卒業後の進路
Career Paths

実験設備や講義内容が充実!!

K・M(出身:近畿大学付属和歌山高)
材料科学総合学科は、実験設備や講義内容が充実しています。私もすばらしい先輩達に続くよう日々研究に励んでいます。高校生の皆さんにはいまいちピンと来ないとおもいますが、実際に大学に来て研究内容や実験装置を自分の目で見ることが一番だと思います。

幼い頃からの夢!!

M・K(出身:北見柏陽高・北見工業大学)
私は、幼少の頃から人々の健康に関係するバイオ技術に興味を持っており、材料の側面から人体の神秘を探求することを決意し入学しました。現在、学生ではありますが、研究者として自覚し研究開発を行っています。楽しいことばかりではなく、研究の行き詰まりや企業との連携など様々なプレッシャーの中、研究室の仲間と分かち合い大きな支えとなっています。

最先端はココです!!<

K・M(出身:近畿大学付属和歌山高)
材料科学総合学科は、実験設備や講義内容が充実しています。私もすばらしい先輩達に続くよう日々研究に励んでいます。高校生の皆さんにはいまいちピンと来ないとおもいますが、実際に大学に来て研究内容や実験装置を自分の目で見ることが一番だと思います。

実験設備や講義内容が充実!!

Y・S(出身:秋田高)
材料の最先端はココ(材料科学総合学科)です。材料科学総合学科は先生方がフレンドリーなので、とてもアットホームな雰囲気があります。航空機や橋からLSI、ナノテクノロジーまで研究でき、どの業種にも就職できます。

はじめから決めつけずに、いろいろ情報を集め、実際に見学してみると良いと思います。

扱っている学問分野の広さ・深さを感じる!

I・K(出身:長崎西高)
研究室配属前の段階からこの学科でしかできないような非常に実践的な実験を行うことで、知識を詰め込むだけでなく学生にとってより身近な感覚で深い理解を得られました。このことは研究室配属後の研究で役立つだけでなく、将来的に異なる分野の研究に携わることになった場合でも大きな自信になると思います。
物理の先生から東北大学の研究レベルが高いという話を聞き、東北大学の学校紹介などからレベルの高さを感じ、東北大学を選択しました。実際に入学してみて、特に学年が進むにつれて、研究施設の充実ぶり、扱っている学問分野の広さ・深さを感じました。

オープンキャンパスでの驚き&感動!!

N・A(出身:近畿大学付属和歌山高)
材料科学総合学科では、金属・セラミックス・高分子など様々な材料を対象に、あらゆる工業製品の基礎となる研究が行われています。卒業後の進路は多岐に亘ります。ものづくりには携わりたいけれど、決められない方には、特にお勧めの学科です。 私は、オープンキャンパスで大規模な実験装置を実際に見学したときの驚きと感動を今でも覚えています。大学選択の参考に、オープンキャンパス等の機会を是非利用してみてください。

日本で一番!就職も有利!!

A・T(出身:新発田高)
本学科は、材料系としては、日本で一番有名なところなので、就職口が多く有利です。また、材料系の最先端の研究をすることが出来ます。工学部は、青葉山にあるので、大自然に囲まれており、仙台市を一望できるキャンパスを持っています。

“新しい材料”という言葉を見て、「これだ」

I・S(出身:近畿大学付属和歌山高)
自分が進路について悩んでいた高校3年生の初夏、材料科学総合学科のオープンキャンパスで'新しい材料'という言葉を見て、'これだ'と思いました。実際には入学後でないと分からないことが多いのですが、入学前にも、大学の選択は偏差値では無く、入学後どれだけ自分の興味に応えてくれる環境があるかだと思います。今は、私が大学に入る前からやりたかった、材料探索を研究テーマとして選ぶことが出来、学部の4年間、今までの人生の中で最も密度の濃い時間を過ごすことが出来ました。私同様、一人でも多くの人に、このような恵まれた環境で自分を 成長させてほしいと思います。