所属
東北大学 大学院 工学研究科 知能デバイス材料学専攻 情報デバイス材料学講座 電光子情報材料学分野
Div. Optoelectronic Materials,
Dep. Material Science and Engineering
Graduate School of Engineering,
TOHOKU UNIVERSITY

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小山研究室
Welcome to Oyama Labo !

2017.11.10
日刊工業新聞において、小山研究室と新田研究室の共同研究に関する記事、
セレン化ガリウム、10倍超のスピン軌道相互作用−東北大が発見 」が掲載されました。

2017.11.8
小山研究室と新田研究室の共同研究「層状半導体GaSeの巨大なスピン軌道相互作用を発見 従来のグラフェンと異なる新しいスピントロニクス材料」が東北大学の公式サイトにプレスリリースされました。

2017.10.30
小山研究室からJournal of Applied Physicsの論文として発表しました"Effect of adding Te to layered GaSe crystals to increase the van der Waals bonding force"がAIP journal highlightsに選ばれ、"AIP Publishing in the News"としてAIP(米国物理学協会)からプレスリリースされました。


2017.10.17
日刊工業新聞において
東北大、プラスチックの劣化を非破壊・非接触で診断する技術」に関する記事が掲載されました。

2017.10.16
佐藤陽平君(D1)が、公益財団法人NEC C&C財団 国際会議発表助成事業に採用されました

2017.10.11
化学工業日報(10月11日付)において
テラヘルツ波によるプラスチックの劣化・健全度診断手法」に関する記事が掲載されました。

2017.10.09
日本経済新聞電子版(10月6日付)及び日経産業新聞(10月9日付)において
テラヘルツ波によるプラスチックの劣化・健全度診断手法」に関する記事が掲載されました。

2017.09.28
オプトロニクスオンラインにおいて「東北大,テラヘルツでプラスチックの健全度を診断」、
bp-Affairs(Business & Public)において「東北大学、プラスチックの機械的歪みや劣化を診断できる技術を開発」、
ファブクロスエンジニアにおいて「東北大、プラスチックの劣化・健全度診断をテラヘルツ波による非接触診断技術で実現
に関する記事が掲載されました。

2017.09.26
テラヘルツ波によるプラスチックの劣化・健全度診断手法を開発
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