2018/12 門脇万里子さんが執筆した論文が、材料と環境に掲載されました。
[門脇万里子, 武藤泉, 菅原優, 原信義, 共焦点レーザー顕微鏡を用いたマイクロ電気化学計測システムによる炭素鋼の孔食発生挙動の観察, 材料と環境, 67 (2018), 497-501. ]
   2018/12 M1 小鯖匠さん、M1 神田玲哉さんが表面技術協会東北支部2018年度講演会にて口頭発表を行い、M1神田玲哉さんが表面技術協会東北支部優秀発表賞を受賞しました。
   2018/10 菅原優准教授、D2 西本昌史さん、D1 門脇万里子さん、D1 徳田慎平さんが腐食防食学会 第65回材料と環境討論会にて口頭発表を行いました
   2018/10 柴田晃裕さん、境沢勇人さんの卒業研究を発展させたWO3薄膜を用いた鉄中の水素検出に関する論文が、ISIJ Internationalに掲載されました。
[ Yu SUGAWARA, Yuto SAKAIZAWA, Akihiro SHIBATA, Izumi MUTO, and Nobuyoshi HARA, Detection of Hydrogen Distribution in Pure Iron Using WO3 Thin Film, ISIJ Int., 58 (2018), 1860-1867. ]
   2018/10 234th ECS Meetingにて武藤泉教授、菅原優准教授、D3 青山高士さん、D2 西本昌史さん、D1 柿沼洋さん、D1 門脇万里子さん、D1 徳田慎平さんが口頭発表を行い、M2 幸村智基さん、M2 高谷夏実さん、M2 松村健吾さんがポスター発表を行いました。
   2018/10 菅原優先生が准教授に就任しました。
   2018/9 D1 門脇万里子さん、M2 高谷夏実さんが日本金属学会 2018年 秋期講演大会 にて口頭発表を行いました。
D3 青山高士さん、M2 松村健吾さん、M2 幸村智基さんが日本鉄鋼協会 第176回秋季講演大会 にて口頭発表を行い、M1 神田玲哉さん、M1 相磯匠さん、M1 小鯖匠さんがポスター発表を行いました。
   2018/9 菅原優助教がEURO CORR 2018にて口頭発表を行いました。
   2018/8 浅野晨平さんの卒業研究をまとめた論文が、Journal of the Electrochemical Societyに掲載されました。
[ Shinpei Asano, Izumi Muto, Yu Sugawara, and Nobuyoshi Hara, Relationships between Pitting Corrosion Potentials and MnS Dissolution of 5-18 Mass% Cr Steels, J. Electrochem. Soc., 165 (2018), C732-C742. ]
   2018/8 門脇万里子さんが執筆した論文が、Journal of the Electrochemical Societyに掲載されました。
[ Mariko Kadowaki, Izumi Muto, Yu Sugawara, Takashi Doi, Kaori Kawano, and Nobuyoshi Hara, Improving Pitting Corrosion Resistance at Inclusions and Ductility of a Martensitic Medium-Carbon Steel: Effectiveness of Short-Time Tempering, J. Electrochem. Soc., 165 (2018), C711-C721. ]
   2018/7 今野倫子さんの修士研究を発展させたPEFC模擬環境におけるPt-Co合金の溶解挙動に関する論文が、Electrocatalysisに掲載されました。
[ Yu Sugawara, Michiko Konno, Izumi Muto, Nobuyoshi Hara, Formation of Pt Skin Layer on Ordered and Disordered Pt-Co Alloys and Corrosion Resistance in Sulfuric Acid, Electrocatalysis, 9 (2018), 539-549. ]
   2018/7 菅原優助教が第58回原田研究奨励賞を受賞しました。
   2018/6 D1 徳田慎平さんが2018 Joint Symposium on MSE for 21st Centuryにて口頭発表を行いました。
   2018/5 D1 柿沼洋さんが軽金属学会第134回春期講演大会にて口頭発表を行いました。
   2018/5 武藤泉教授、菅原優助教、D3 青山高士さん、D1 柿沼洋さん、D1 門脇万里子さん、D1 徳田慎平さん、M2 幸村智基さん、M2 高谷夏実さんが腐食防食学会春期講演大会 材料と環境2018にて口頭発表を行いました。
原信義理事が学会賞を受賞し、記念講演を行いました。
菅原優助教が進歩賞を受賞し、記念講演を行いました。
M2 高谷夏実さんが材料と環境2018コンペティションセッションにて若手講演優秀賞を受賞しました。
   2018/5 井上和香さんの修士研究を発展させたプラズマ浸炭処理によるステンレス鋼の耐食性向上に関する論文が、Journal of the Electrochemical Societyに掲載されました。[Yu Sugawara, Waka Inoue, Izumi Muto,and Nobuyoshi Hara, A Methodology for Fabrication of Highly Pitting Corrosion-Resistant Type 304 Stainless Steel by Plasma Carburizing and Post-Pickling Treatment, J. Electrochem. Soc., 165 (2018), C441-C449.]
   2018/3 M2 門脇万里子さんが日本金属学会 2018年 春期講演大会 にて発表を行いました。
D1 西本昌史さん、
M1 松村健吾さんが日本鉄鋼協会 第175回春季講演大会 にて発表を行いました。
   2018/3 D1 西本昌史さん、M2 徳田慎平さん、M1 松村健吾さんが腐食防食学会東北支部2018にて口頭発表を行いました。
   2018/3 菅原優助教が第28回トーキン科学技術賞最優秀賞を受賞しました。
   2017/12 大竹麻子さんの修士研究をまとめたステンレス鋳鋼の孔食発生機構に関する論文が、Journal of the Electrochemical Societyに掲載されました。
[ Asako Otake, Izumi Muto, , Aya chiba, Yu Sugawara, and Nobuyoshi Hara, Pitting at the δ/γ Boundary of Type 304 Stainless Steel in NaCl Solution: The Role of Oxide Inclusions and Segregation, J. Electrochem. Soc., 164 (2017), C991-C1002. ]
   2017/12 M2 門脇万里子さんが執筆した論文が、Journal of the Electrochemical Societyに掲載されました。
[ Mariko Kadowaki, Izumi Muto, , Yu sugawara, Takashi Doi, Kaori Kawano Yu Sugawara, and Nobuyoshi Hara, Pitting Corrosion Resistance of Martensite of AISI 1045 Steel and the Beneficial Role of Interstitial Carbon, J. Electrochem. Soc., 164 (2017), C962-C972. ]
   2017/11 武藤泉教授が考案した腐食試験法が、JIS G 0597「絶対湿度一定下におけるステンレス鋼の乾湿繰返し促進腐食試験方法」(2017.11.20) として、日本工業規格になりました。なお、この試験法は、ISO 16539 「Corrosion of metals and alloys ?Accelerated cyclic corrosion tests with exposure to synthetic ocean water salt-deposition process ? “Dry” and “wet” conditions at constant absolute humidity」 Method Aとして、2013年に国際規格化されています。今回、ステンレス鋼に適した試験手順を規格化するため、ステンレス協会腐食専門委員会において数年にわたりラウンドロビンテストを繰り返し、規格案を議論するなど多くの方のご協力をいただきました。
   2017/11 D1 西本昌史さんが執筆した論文がJournal of the Electrochemical Societyに掲載されました。.
[ Masashi Nishimoto, Izumi Muto, Yu Sugawara, and Nobuyoshi Hara, Micro-Electrochemical Properties of CeS Inclusions in Stainless Steel and Inhibiting Effects of Ce3+ Ions on Pitting, J. Electrochem. Soc., 164 (2017), C901-C910. ]
   2017/11 菅原優助教、D2 青山高士さん、M2 佐藤翼さんが腐食防食学会 第64回材料と環境討論会にて口頭発表を行いました。
   2017/10 M2 井田憲幸さんが執筆した論文がJournal of the Electrochemical Societyに掲載されました。
[ Noriyuki Ida, Izumi Muto, Yu Sugawara, and Nobuyoshi Hara, Local Electrochemistry and In Situ Microscopy of Pitting at Sensitized Grain Boundary of Type 304 Stainless Steel in NaCl Solution, J. Electrochem. Soc., 164 (2017), C779-C787. ]
   2017/10 M2 徳田慎平さんが執筆した論文がCorrosion Scienceに掲載されました。
[ Shimpei Tokuda, Izumi Muto, Yu Sugawara, Michiyasu Takahashi, Masamitsu Matsumoto, and Nobuyoshi Hara, Micro-electrochemical investigation on the role of Mg in sacrificial corrosion protection of 55mass%Al-Zn-Mg coated steel, Corros. Sci.., 129 (2017), 126-135. ]
   2017/10 232nd ECS Meetingにて武藤泉教授、菅原優助教、D2 青山高士さん、D1 西本昌史さんが口頭発表を、M2 井田憲幸さん、M2 門脇万里子さん、M2 徳田慎平さん、M2 柿沼洋さん、M2 佐藤翼さんがポスター発表を行いました。M2の門脇さんがGeneral Student Poster Sessionで佳作(Honorable mention)を受賞しました。
   2017/9 D2 青山高士さんが執筆した論文がCorrosion Scienceに掲載されました。
[Takahito Aoyama, Yu Sugawara, Izumi Muto, and Nobuyoshi Hara, In situ monitoring of crevice corrosion morphology of Type316L stainless steel and repassivation behavior induced by sulfate ions, Corros. Sci.., 127 (2017), 131-140.]
   2017/9 菅原優助教がEURO CORR 2017、2017電気化学秋季大会にて発表を行いました。
   2017/9 武藤泉 教授 M2 柿沼洋、M2 徳田慎平、M1 幸村智基が 日本金属学会 2017年 秋期講演大会 にて発表を行いました。
D1 西本昌史、M2 井田憲幸、M2 門脇万里子、M1 高谷夏実、M1 松村健吾が 日本鉄鋼協会 第174回秋季講演大会 にて発表を行いました。
M1 高谷夏実が学生ポスターセッションにて努力賞を受賞しました。
   2017/6 D2 青山高士、D1 西本昌史、M2 門脇万里子が 2017 Joint Symposium on MSE for the 21st Century (MSE joint Symposium) にて発表を行いました。
M2 門脇万里子がポスターセッションにて金賞を受賞しました。
   2017/5  武藤泉教授、菅原優助教、D2 青山高士さん、D1 西本昌史さん、M2 門脇万里子さん、M2 徳田慎平さん、M2 柿沼洋さんが腐食防食学会春期講演大会 材料と環境2017にて発表を行いました。
M2 門脇万里子さんが材料と環境2017コンペティションセッションにて若手講演優秀賞を受賞しました。
M2 徳田慎平さん、M2 柿沼洋さんが材料と環境2017コンペティションセッションにて若手講演奨励賞を受賞しました。
   2017/4  M2 門脇万里子さんが執筆した論文が、Journal of the Electrochemical Societyに掲載されました。これは修士研究で取り組んでいる研究課題です。
[Mariko Kadowaki, Izumi Muto, Yu Sugawara, Takashi Doi, Kaori Kawano, and Nobuyoshi Hara, Real-Time Microelectrochemical Observations of Very Early Stage Pitting on Ferrite-Pearlite Steel in Chloride Solutions, J. Electrochem. Soc., 164 (2017), C261-C268.]
  2017/3 武藤泉教授、菅原優助教、原信義教授が共同執筆した総説論文「水溶液腐食研究に関する課題と展望」が、日本金属学会創立80周年記念特集「材料科学の変遷と展望〜社会からの要求に応えて〜」として発行された「まてりあ (Materia Japan)」 第56巻、第3号、175ページに掲載されました
  2017/3 武藤泉教授が日本鉄鋼協会学術貢献賞(里見賞)を受賞し、第173回春季講演大会にて受賞講演を行いました。M1 井田憲幸さんが日本鉄鋼協会第173回春季講演大会にて発表を行いました。M1 佐藤翼さんが金属学会2017年春期講演大会にて発表を行いました。菅原助教が電気化学会第84回大会にて発表を行いました。
  2017/1  M1 門脇万里子さんが執筆した論文が、 Electrochimica Actaに掲載されました。
これは卒業研究で取り組んだ研究課題です。
[Mariko Kadowaki, Izumi Muto, Yu Sugawara, Takashi Ishikawa, Yukinobu Yoneyama, and Nobuyoshi Hara, Electrochemical Passivation for Sm2Fe17N3 Magnetic Powders in Non-Aqueous Solvents, Electrochim. Acta, 224 (2017), 386-396.]
 
  2016/12 荒明晃平さんの卒業論文をまとめた亜鉛系表面処理鋼板に関する論文が、ISIJ Internationalに
掲載されました

[Yu SUGAWARA, Kohei ARAAKE, Izumi MUTO, Michiyasu TAKAHASHI, Masamitsu MATSUMOTO,
and Nobuyoshi HARA, Effect of Phosphate and Chromate Pigments on Sacrificial Corrosion Protection by Al-Zn Coating and Delamination Mechanism of Pre-painted Galvalume Steel, ISIJ Int., 56 (2016), 2267-2275.]
2016/10 菅原優 助教、D1青山高士が腐食防食学会 第63回材料と環境討論会にて発表を行いました。
2016/10 武藤泉 教授、菅原優 助教、D1青山高士、M2 井上和香、M2 西本昌史がPRiME2016 (230th Meeting of The Electrochemical Society)にて発表を行いました。
  2016/9 M2 井上和香、M1 井田憲幸、M1 門脇万里子が 日本金属学会 2016年 秋期第159回講演大会 にて発表を行いました。
武藤泉 教授、M2 西本昌史、M1 柿沼洋、M1 佐藤翼、M1 徳田慎平が 日本鉄鋼協会 第172回秋季講演大会 にて発表を行いました。
M1 門脇万里子が 日本金属学会 2016年 秋期第159回講演大会 学生ポスターセッションにて優秀ポスター賞を受賞しました。
M1 柿沼洋が 日本鉄鋼協会 第170回秋季講演大会 学生ポスターセッション にて優秀賞を受賞しました。
   2016/8 菅原優 助教、D1 青山高士 が PRICM9 にて発表を行いました。
 2016/5 武藤泉 教授、菅原優 助教、D1青山高士、M2井上和香 が第63回材料と環境討論会 にて発表を行いました。
2016/3 原信義 教授 が 日本金属学会 第61回本多記念講演 「ステンレス鋼の不働態と局部腐食研究の進歩」 を行いました。
原信義 教授 が高温高圧水中における金属材料の腐食・防食に関する研究について評価され、 谷川・ハリス賞 を受賞しました。
原信義 教授、M1 西本昌史 が 日本金属学会2016年春期講演大会 にて発表を行いました。
武藤泉 教授、菅原優 助教、M2 青山高士 が 日本鉄鋼協会 第171回春季講演大会 にて発表を行いました。
菅原優 助教 が 表面技術協会 第133会講演大会 にて発表を行いました。
菅原優 助教 が 電気化学会 第83回大会 にて発表を行いました。
2016/3 M1 井上和香 が 腐食防食学会・表面技術協会 東北支部講演会 にて発表を行い、研究奨励賞を受賞しました。
2016/3 佐藤直人さん と 高橋 樹さん の卒業研究をまとめた鋼の水素侵入サイトに関する論文が、ISIJ International に掲載されました。
[Naoto SATO, Tateru TAKAHASHI, Izumi MUTO, Tomihiko OMURA, Yu SUGAWARA, and Nobuyoshi HARA, A Microelectorchemical Approach to Understanding Hydrogen Absorption into Steel during Pitting Corrosion, ISIJ Int.,, 56 (2016), 495-497.]
2016/2 産学官連携研究員 千葉亜耶さん (現 国立研究開発法人 物質・材料研究機構) が行ったステンレス鋼の介在物起点の孔食を防止する技術に関する論文が、 Corrosion Science に掲載されました。
[Aya Chiba, Izumi Muto, Yu Sugawara, Nobuyoshi Hara, Effect of atmospheric aging on dissolution of MnS inclusions and pitting initiation process in type 304 stainless steel, Corros. Sci. 106 (2016), 25-34.
]
2016/2 小川純一郎さん の修士論文と、M1 西本昌史 の卒業論文をまとめたpHと塩化物イオン濃度の同時蛍光イメージングに関する論文が、 Corrosion Science に掲載されました。
[Masashi Nishimoto, Junichiro Ogawa, Izumi Muto, Yu Sugawara, Nobuyoshi Hara, Simultaneous visualization of pH and Cl- distributions inside the crevice of stainless steel, Corros. Sci. 106 (2016), 298-302.
]
2015/11 B4 門脇万里子、B4 関向晃太郎が 学部4年生卒論中間発表会 でポスター賞を受賞しました。
2015/11 修士2年生 青山高士さんの卒業研究をまとめた論文 Electrochemical Roles of Anti-corrosive Pigments in Sacrificial Corrosion Protection of Painted Galvanized Steel and their Relation to Organic Coating Delamination がISIJ International に掲載されました。 [Takahito Aoyama, Izumi Muto, Takao Kanai, Keisuke Yuasa, Yu Sugawara, and Nobuyoshi Hara, ISIJ Int., 55 (2015), 2443-2449.]
2015/11 菅原優 助教、M2 境沢勇人 が 第62回材料と環境討論会 にて発表を行いました。
  2015/10 武藤泉 教授菅原優 助教、M2 青山高士、M2 境沢勇人、M2 宗村尚晃が228th ECS Meetingにて発表を行いました。
菅原優 助教 が触媒学会 燃料電池関連触媒研究会 第8回新電極触媒シンポジウムにて、招待講演を行いました。
  2015/10 東北特殊鋼株式会社と開発した、燃料電池用快削高耐食性電磁ステンレス鋼に関する論文が、Materials Transactions に掲載されました。
[Yu Sugawara, Tatsuya Naruse, Takashi Ebata, Izumi Muto, and Nobuyoshi Hara, Corrosion Resistance of a Free-Cutting Soft-Magnetic Stainless Steel in Pure Water, Mater.Trans., 56, 1814-1820 (2015).]
  2015/8-9 8月末から9月中旬まで、八戸高等工業専門学校 専攻科1年生 高谷夏実さんがインターン生として、武藤研究室にて研修を行いました。
2015/9 菅原優 助教 が 表面技術協会 2015 132回講演大会、2015年電気化学会秋季大会 にて発表を行いました。
M2 青山高士、M2 宗村尚晃が 日本金属学会 2015年 秋期第157回講演大会 にて発表を行いました。
武藤泉 教授、M1 井上和香、M1 西本昌史が 日本鉄鋼協会 第170回秋期講演大会 にて発表を行いました。
M1 西本昌史が 日本鉄鋼協会 第170回秋期講演大会 学生ポスターセッション にて優秀賞を受賞しました。
2015/5 武藤泉 教授、菅原優 助教 が 材料と環境 2015 にて発表を行いました。
2015/4 研究室に新4年生が6人配属されました。
2015/3 武藤泉 教授、菅原優 助教 が 日本金属学会 2015年春期講演大会 にて発表を行いました。
千葉亜耶 産業官連携研究員 が 日本鉄鋼協会 第169回春季講演大会 にて発表を行いました。
2015/3 菅原優 助教 が 電気化学会 第82回大会 にて発表を行いました。
2015/3 M1 境沢勇人、M1 宗村尚晃 が 腐食防食学会 東北支部講演会 にて発表を行いました。
M1 境沢勇人 が 研究奨励賞 を受賞しました。
2015/3 産業官連携研究員 千葉亜耶の論文 Microelectrochemical Aspects of Interstitial Carbon in Type 304 Stainless Steel: Improving Pitting Resistance at MnS Inclusion が Journal of the Electrochemical Society に掲載されました。
[Aya chiba, Shuhei Shibukawa, Izumi Muto, Takashi Doi, Kaori Kawano, Yu Sugawara, and Nobuyoshi Hara,
J. Electrochem. Soc., 162, C270-C278 (2015).]
2015/1 産業官連携研究員 千葉亜耶の 硫化物系介在物のマイクロ電気化学特性とステンレス鋼の孔食発生機構 に関する論文が 
表面科学 に掲載されました。[千葉亜耶, 武藤泉, 菅原優, 原信義 : 表面科学 36, 1 (2015).]
2014/11 B4 今泉陽登、B4 柿沼洋 が 学部4年生卒論中間発表会 でポスター賞を受賞しました。
2014/10 武藤泉 教授、菅原優 助教、千葉亜耶 産業官連携研究員、M2 大竹麻子、M2 今野倫子、M2渡辺雄太が
カンクンで行われた ECS 226th Meeting において発表を行いました。
2014/9 武藤泉 教授、M2 大竹麻子、M2 渡辺雄太、M1 青山高士、M1 境沢勇人が
日本鉄鋼協会 第168回秋期講演大会 にて発表を行いました。
M1 青山高士、M1 境沢勇人が 第168回秋期講演大会 学生ポスターセッション にて努力賞を受賞しました。
M2 今野倫子、M1 宗村尚晃が 日本金属学会 第155回秋期講演大会 にて発表を行いました。
菅原優 助教が 2014年電気化学秋期大会 にて発表を行いました。
2014/7 材料電子化学講座研究室 が マテリアル・開発系教育研究棟402 に、武藤教授室が 教育研究棟417 に引っ越しました。
2014/7 島橋直也さんの修士課程での研究成果をまとめた論文が Journal of the Electrochemical Society に掲載されました。
Naoya Shimahashi, Izumi Muto, Yu Sugawara, and Nobuyoshi Hara, Effects of Corrosion and Cracking of Sulfide Inclusions on Pit Initiation in Stainless Steel, J. Electrochem. Soc., 161, C494-C500 (2014). [doi:10.1149/2.0831410jes]
2014/5 武藤泉 教授が「耐食材料及び表面処理材料の大気腐食促進試験法の開発と国際規格化」で
材料と環境 2014 技術賞を受賞しました。
武藤泉 教授、原信義 教授、菅原優 助教、産業官連携研究員 千葉亜耶が、材料と環境 2014 に参加しました。
2014/3 武藤泉 教授が「鉄鋼材料の局部腐食の研究」で日本鉄鋼協会 学術記念賞(西山記念賞)を受賞しました。
2014/4 産業官連携研究員 千葉亜耶の汎用SUS304鋼における直径1μm程度のMnS介在物からのピット発生挙動の in situ 観察に関する論文が Marterials Transactions に掲載されました。[Mater. Trans. , 55, 857 (2014).]
2014/3 M2 佐々木麻由のマイクロ電気化学システムを用いた白金の表面酸化反応に関する研究が論文として Materials Transactions に掲載されました。[Mater. Trans., 55, 735 (2014).]
doi: 10.2320/matertrans.M2013416
  2014/3 武藤泉 教授、原信義 教授、菅原優 助教、東城雅之 研究員、D3 千葉亜耶 が日本鉄鋼協会第167回春季講演大会に参加しました。
M1 大竹麻子 が 日本金属学会 第154回春期講演大会 に参加しました。
2014/1 武藤泉 准教授が、東北大学 大学院工学研究科 知能デバイス材料学専攻 材料電子化学講座 教授 に就任されました。
2013/12 B4 渋川周平、B4 山本悠貴友が学部4年生中間発表会でポスター賞を受賞しました。
  2013/11  杉本・原 研究室同窓会が東京にて行われました。ご参加下さった皆様、ありがとうございました。    
   
東北大学 大学院工学研究科 
知能デバイス材料学専攻 材料電子化学講座 
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