2021/5 門脇 万里子が執筆した解説論文が、 鉄と鋼 に受理され、オンライン早期公開されました。
[門脇 万里子, 武藤 泉, 菅原 優, 原 信義: 炭素鋼のミクロ組織の局部電気化学特性と耐孔食性, 鉄と鋼, 107 (2021), Advance publication. ttps://doi.org/10.2355/tetsutohagane.TETSU-2021-032]
  2021/5 菅原 優 准教授、西本 昌史 助教、D3 包 力さん、D2 小鯖 匠さん、D1 齋藤 遥さん、D1 邵 筝さん、M2 吉田 大輝さん
腐食防食学会 材料と環境2021にて口頭発表を行いました。
D1 邵 筝さんがコンペティションセッションで若手講演奨励賞を受賞しました。
M2 吉田大輝さんがコンペティションセッションで若手講演優秀賞を受賞しました。
  2021/4 M2 齋藤 遥さんの卒業研究を発展させたWO3薄膜を用いた純鉄中の水素可視化技術に関する論文が、 ISIJ International に公開されました。
[Yu SUGAWARA and Haruka SAITO, Improved Responsivity and Sensitivity of Hydrogen Mapping Technique in Pure Iron Using WO3 Thin Film by Control of Pd Intermediate Layer, ISIJ. Int., 61 (2021), 1201-1208.]
  2021/3 M1 加藤優さん、M1 海老名航さんが令和2年度腐食防食学会東北支部講演会にて口頭発表を行いました。M1 加藤優さんが腐食防食学会東北支部奨励賞を受賞しました。
  2021/3 B4 髙山 大陸さんが令和2年度 工学部長賞を受賞しました。
  2021/3 西本 昌史 特任助教(研究) 、D3 柿沼 洋さん、D3 門脇 万里子さん、D3 徳田 慎平さん、D2 包 力さん、D1 小鯖 匠さん、M2 齋藤 遥さん、M2 邵 筝さん、M1 海老名 航さん、M1 加藤 優さん、M1 山﨑 連さんが、日本金属学会 2021年春期(第168回)講演大会 にて口頭発表を行いました。
西本 昌史 特任助教(研究)が、日本鉄鋼協会 第181回春季講演大会にて口頭発表を行いました。
  2021/3 西本昌史 特任助教(研究) が執筆した論文が、 鉄と鋼 に受理され、オンライン早期公開されました。
[西本 昌史, 武藤 泉, 菅原 優: 炭素鋼の孔食発生におけるCaS介在物の役割:鋼の脱不働態化の誘発, 鉄と鋼, 107 (2021), Advance publication. https://doi.org/10.2355/tetsutohagane.TETSU-2021-009]
  2021/2 D3 徳田 慎平さんが執筆した論文が、 Corrosion Scienceに掲載されました。
[S. Tokuda, I. Muto, Y. Sugawara, and N. Hara, The role of applied stress in the anodic dissolution of sulfide inclusions and pit initiation of stainless steels, Corros. Sci., 183 (2021), 109312.]
   2021/2 D3 柿沼 洋さんが執筆した論文が、 Journal of The Electrochemical Societyに掲載されました。
[H. Kakinuma, I. Muto, Y. Oya, T. Momii, Y. Sugawara, and N. Hara, Morphological Change and Open-circuit Potential of Single Metastable Pit on AA1050 Aluminum in NaCl Solution, J. Electrochem. Soc., 168 (2021), 021504.]
  2021/1 D3 門脇 万里子さんが日本学術振興会育志賞を受賞しました。
   2021/1  西本昌史 特任助教(研究) が執筆した論文が、 Corrosion Science に掲載されました。
[M. Nishimoto, I. Muto, Y. Sugawara, and N. Hara, Cerium addition to CaS inclusions in stainless steel: Insolubilizing water-soluble inclusions and improving pitting corrosion resistance, Corros. Sci., 180 (2021), 109222.]
  2020/12 M2 齋藤 遥さんの卒業研究を発展させたWO3薄膜を用いた純鉄中の水素可視化技術に関する論文が、 ISIJ International に早期公開されました。
[Yu SUGAWARA and Haruka SAITO, Improved Responsivity and Sensitivity of Hydrogen Mapping Technique in Pure Iron Using WO3 Thin Film by Control of Pd Intermediate Layer, ISIJ. Int., Advance online publication.]
   2020/11  D1 小鯖 匠さんが執筆した論文が、 Corrosion Science に掲載されました。
[T. Kosaba, I. Muto, and Y. Sugawara, Effect of anodizing on galvanic corrosion resistance of Al coupled to Fe or type 430 stainless steel in diluted synthetic seawater, Corros. Sci., 179 (2021), 109145.]
  2020/11   D1小鯖匠さんが、The 3rd Symposium on International Joint Graduate Program in Materials Scienceにて口頭発表を行いました。D1 小鯖匠さん、M2 齋藤遥さん、M2 邵筝さんがThe 3rd Symposium on International Joint Graduate Program in Materials Scienceにてポスター発表を行いました。
  2020/11  D1 小鯖匠さんが、軽金属学会 第139回秋季大会にて口頭発表を行いました
  2020/10 菅原優准教授、西本昌史 特任助教(研究)、D2包力さん、 M2 齋藤遥さん、M2 三瓶陽太さん、M2 清水基成さん、M2 邵筝さん、M1 加藤優さん、M1 山﨑連さんが腐食防食学会秋期講演大会 第67回 材料と環境討論会にて口頭発表を行いました。
M2 齋藤遥さん、M2 三瓶陽太さん、M1 山﨑連さんがコンペティションセッションにて若手講演奨励賞を受賞しました。
  2020/10  ICAA17 (17th International Conference on Aluminium Alloys)にてD3 柿沼洋さんが口頭発表を行いました。
  2020/10   ECS PRiME 2020 Meetingにて武藤泉教授、菅原優准教授、西本昌史 特任助教(研究)、D3 柿沼洋さん、D3 門脇万里子さん、 D3 徳田慎平さん、D2包力さんD1 小鯖匠さんが口頭発表を行い、M2 齋藤遥さん、M2 三瓶陽太さん、M2 清水基成さん、M2 邵筝さんがポスター発表を行いました。
   2020/10  M2 齋藤遥さんが執筆した論文が、 Materials Transactionsに掲載されました。
[H. Saito, I. Muto, and Y. Sugawara, A Corrosion Resistant Sintered Stainless Steel: Type 304L Containing Mo-Rich Phases, Mater. Trans., 61 (2020), 2248-2251]
  2020/10   西本昌史 特任助教(研究) が執筆した論文が、 Corrosion Science に掲載されました。
[M. Nishimoto, I. Muto, Y. Sugawara, and N. Hara, Passivity of (Mn,Cr)S inclusions in type 304 stainless steel: The role of Cr and the critical concentration for preventing inclusion dissolution in NaCl solution, Corros. Sci., 176 (2020), 109060.]
  2020/9 武藤泉教授、西本昌史 特任助教(研究)、M1 海老名航さん、M1 吉田大輝さんが 第180回 日本鉄鋼協会 秋期講演大会
武藤泉教授、D3 徳田慎平さん、D2 包力さんが 第167回 日本金属学会 秋期講演大会にて発表を行いました。
  2020/9 表面技術協会 第142回講演大会にて D1 小鯖匠さんが口頭発表を行いました。
  2020/7 D3 徳田慎平さんが連名となった国際共著論文が、Corrosion Scienceに掲載されました。
[R.M.Katona, S.Tokuda, J.Perrya, R.G.Kelly, Design, construction, and validation for in-situ water layer thickness determination during accelerated corrosion testing, Corros. Sci. 167 (2020), 108849.]
  2020/7 D3 柿沼洋さんが執筆した論文がJournal of Japan Institute of Light Metalsに掲載されました。
[Hiroshi Kakinuma, Izumi Muto, Yu Sugawara, and Nobuyoshi Hara, Studies on localized corrosion at intermetallic particles on Al alloys, J.JILM, 70 (2020), 314-315.]
  2020/7 西本昌史 特任助教(研究) が執筆した論文が、 材料と環境 に掲載されました。
[M. Nishimoto, I. Muto, Y. Sugawara, N. Hara, High-Temperature Annealing of Ferritic Stainless Steel: Modification of Sulfide Inclusion Properties and Inhibition of Inclusion Dissolution, Zairyo-to-Kankyo 69 (2020), 194-198.]
  2020/4 D3 門脇万里子さんが執筆した国際共著論文がJournal of The Electrochemical Societyに掲載されました。
[M. Kadowaki, A. Saengdeejing, I. Muto, Y. Chen, G. S. Frankel, T. Doi, K. Kawano, Y. Sugawara, N. Hara, Roles of Interstitial Nitrogen, Carbon, and Boron in Steel Corrosion: Generation of Oxyanions and Stabilization of Electronic Structure, J. Electrochem. Soc., 167 (2020), 081503.]
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